気づき

ターニング・ポイント

投稿日:2018年1月17日 更新日:

※これは2016年にFacebookに投稿した記事をリライトしたものです。

久々に兄弟子が来社、存分に未来を語り合った。

お互いに近未来のゴールを決めて、そこに向かって何をするか、何を削るかを話し合う。

パッと何かを思いついたなら、それは上流にいる未来の自分から、下流にいる現在の自分に向けて送る「サイン」。

それを無視せず、キャッチして、活かす。

方向性を確かめよう。
そこに向けて一歩踏み出そう。
足りないものは補おう。

そんな話ができたと思う。

お互い未来にたどり着いた数年後、語り合おう。

「あの時が『ターニング・ポイント』だった」と。


「Qさん」こと石田久二さん。この方との出会いも、私にとっては「ターニング・ポイント」だったように思います。

詳しくは↓こちら↓

 

-気づき
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

二人の木こり

※これは2016年にFacebookに投稿した記事をリライトしたものです。   ヨーロッパのとある大きな森。 その森には二人の木こりがいた。 この二人の木こりは、年齢も体格も、木を切る能力も …

no image

青春だ!

○「みらい」を手に入れる「100」のまほう 4/29(祝)に行う中学受験対策親子セミナー 『「みらい」を手に入れる「100」のまほう』 → https://goo.gl/4OWk51 受講したすべての …

no image

知らなければダマされる

仙台の鈴木@道場長です。 久々に不動産業者とやりとりしましたが、不動産業界というものは相変わらずですね。私は新聞勧誘と不動産業者、宝石業者にはあまり気持ちのいいものを感じていないので、できるだけ距離を …

no image

人間関係に悩む方へ

※これは1年前にFacebookに投稿した記事をリライトしたものです。 相手も自分と同じ考えと思わぬこと。 相手を追い詰め窮鼠にせぬこと。 相手をジャッジせぬこと。 自分と違う考えを受け入れること。 …

no image

泣けるのは、それだけ真剣にやってきたから

※この記事は、2年前にFacebookに投稿したものをリライトしたものです。 先日行われた仙台二華高等学校の卒業式。 本当に素晴らしい式でした。 式は厳粛な雰囲気のなか進行し、 多くの卒業生が目を潤ま …

ブログ内検索